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ネネの火葬と納骨をしてきた。
平安時代の最初の頃からある、由緒あるお寺で供養してもらうことができた。
私はよくその近くを通るし、お墓参りにもいっぱい行けるからね。
ネネが、安心できるように、心配しなくてもいいように、
生きている私たちが悲しんでいたらダメなんだって。
忘れないでいてあげればいいんだって。
遺骨の下に、サルボボのタオルを敷いてきた。
縁起がいいんだよね...?
ネネと喧嘩することもあったけど、
もう神様になるんだから、
きっと見守ってくれるよね。
こんなこと思ったらおかしいんだろうけど、
ネネが先に逝ってくれたから、
私が逝く時にも、迎えにきてくれそうな気がする。
知ってる人(猫?)がいたら、なんだか心強い!
次に会えた時には、一緒にいっぱい遊ぼうね。
【2008/06/06 23:58】 ねこ |
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